酒が飲めない女と夜にデートする方法

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居酒屋ではなくカフェに誘う

酒が飲める女性なら半個室居酒屋やバーみたいな場所にも抵抗がないけど、酒が飲めない女性にとっては「酔わせて何かされるのでは?」という恐怖心だけが残ってしまうため、酒が主になるデート場所は避けたいところです。

その代わりに使いたいのが「カフェ」。
カフェは、ちょっと一杯コーヒーを飲む、という感じで長居するようなイメージがありません。まぁ一部にはス〇バでノートパソコン広げてるようなオシャレ男女もいますけど、話が弾まなくてもお茶だけでバイバイできますし、人目があるので変なこともできません。

女性は日頃からカフェを使っている人が多く、そもそも入ることに抵抗感がありません。「いざとなったらすぐ帰れる」という安心感は、まだあまり親しくない女性とのデート場所に最適なんですよね。

これは相手が酒を飲める女性であっても使える方法。警戒心が強いお堅い女性なら、お酒に強い女性でもあえてカフェを使うとフランクにお喋りできるかもしれません。

大通り沿いのカフェは敷居が低い

女性は男と一緒にどこかへ行くとなると「知らないところへ連れていかれると怖い」「簡単に帰ってこれる場所が安心」と考えます。

悪い例でいうと、裏道の雑居ビルの上の方にあるカフェだとか、今いる場所から遠いカフェだとか、交通機関で移動しないといけないカフェだとかは「連れていかれる」感覚がして怖いのです。

一番良いのは、待ち合わせした場所からアソコと指が指せるくらい近いカフェです。待ち合わせ場所を分かりやすい目印がある大通りなどにしている場合も多いと思うので、できればそこからあまり離れずに行けるカフェに誘いましょう。

そしてさらに可能ならば、一階のカフェ、外のテラス席があるカフェに誘うと警戒心は限りなくゼロに近くなりますよ!

カフェで軽めの恋バナをする

夜のデートというと、エロイ話とかボディタッチとかそういうものが多くなりがちですが、今回狙いたいのはいい雰囲気にすることではなく「一緒にいると楽しい」「今までこんな夜なかったな」というくらい、女性とお友達になること!

男としてグイグイいくと警戒されてしまうし、何より他の男と比べられてしまうので勝算が低くなってしまいます。

でも、最近まで赤の他人で過去の自分なんて知らない相手だからこそ、親友より喋れることってあるんですよ。特に恋バナって身近な家族や友達と喋ると、否定されたりノロケと取られたりして、あまり本音を言えません。だけど見ず知らずの男が相手なら、恋愛の悩みも打ち明けやすいのです。

オネェ・・・は言い過ぎですが、ポジション的には中性的な位置で「わかる~!」と相槌を打つような気持ちで恋バナしましょう(笑)

連絡先を交換して次に活かす

夜カフェデートは、居酒屋やバーでのデートよりも即効性がありません。男として意識させることが目的ではなく、夜にカフェで男性と他愛ない楽しいお喋りをした、という「楽しい記憶」を植え付けただけです。

要は、まだ種をまいただけの状態。そこから、あなたといると楽しい!あなたがいない夜は寂しい!と思い込ませるには、今回だけでなく次回のデートにこぎつけることが重要です。

カフェでお酒も入っていない状態なので、連絡先を交換しようと言うとえ~どうしようかな、それはちょっと、と渋られるかもしれません。これは、お茶で誘っておいて次に変なところ連れていかれるのでは?という恐怖心が再燃するからです。

そうならないためには「またこのカフェでお茶しようよ」と言えばOKです。連絡先を交換する目的が、今日のようなただのお茶会だと思えば女性たちも警戒しません。

あと豆知識として「またいつか(ここでお茶しよう)」という言葉を前につけると、女性は帰ってからも「いつかっていつだろう」とあなたのことを意識し続けるようになります。3~4日経って連絡すると完璧です。